35歳男性とホテルへ
33歳主婦の私が、出会いサイトに登録してみたら、そりゃもう、すごい数のメールが来るようになったのだけれど、そのなかでとりあえず返事を返してみたのは、35歳のサラリーマンだという、まあ仕事もそこそこしてますし、遊びもぬかりないですよ、というようなタイプの人。
何回かメールのやり取りをして、食事をいっしょにすることになったのだけど、そんなの久しぶりだったから、さすがにドキドキしたわ。シャワーで念入りに体洗ったり、香水つけたり、胸が大きめに開いたプラウスに、短めのタイトスカート、黒い勝負下着をつけたりして、相手はどんな男性なんだろうとか、どんな風にアプローチしてくるのかなとか、どんな風に私を求めてくるのかとか、そういうこと考えていたら、けっこう興奮してきてしまって、会う前からオマンコ、けっこう濡らしてました。
会ってみたら、わりと感じのいい、身なりもきちんとした人で、食事も楽しく、お酒も飲んで、ホテルに誘われたから、すぐにOK。男性も、おちんちんビンビンにさせてるの、よくわかったから、腕を組んであげたりして、おっぱいを腕に押し付けたりとかしたら、相手のボルテージもグングン上がっていく。ほんとこんなの久しぶり。
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2011年5月14日 | コメントは受け付けていません。 |
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出会いサイトを始めたきっかけ
33歳主婦の私が出会い系サイトを利用するようになったというのは、まあ特別な理由はないのですけど。やはり毎日が退屈というか。結婚して3年にもなると、旦那も以前みたいに一生懸命エッチしてくれなくなるし。だいたい仕事が忙しいから夜は遅いし休日も出勤になることも多い。
子どもがいない私としては、ひとりだとだんだんすることがなくなってくる、ということはある。結婚したてのころは、いろいろ習い事してみたりとか、スポーツのサークルに入ってみたり、友達と遊んでみたりしながら、時間をつぶしていたのだけれど、それもだんだん飽きてくる。だいたい習い事とかして、奥様同士ではしゃいでみても、楽しさって知れてるわけだしね。それでやっぱり、ドキドキするようなことがしてみたいと、だんだん思うようになるわけなのです。
レディース雑誌でみたサイトに何気なく登録してみたのだけれど、そしたらものすごい数のメールが来るようになった。まあまあ悪くないかなって思うのから、バカじゃない、って感じのまでいろいろ。けれど、そういうのって結婚してずっとご無沙汰だったから、こんな世界があるんだって、あらためて楽しくなったのはたしかよね。
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2011年5月13日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:体験談
初めて知った愛のあるセックス
30代主婦の私は、主人との生活の寂しさを紛らわすために出会いサイトに登録し、そこで知り合った、私にひたすら尽くしてくれる男性とホテルへ行き、満たされた時を過ごしました。主人にたいして、主婦として、妻として、尽くすばかりだった生活が一変し、心を通わせ、愛し愛されるというたのしみができ、生活に張りができました。いけないことだとわかっているけれど、もうやめることはできません。
彼とは月に2回くらい、家から離れた場所で逢いました。食事を楽しんだあと、ホテルへ行きます。彼はいつも、たっぷりと時間をかけて愛してくれます。それは主人とのセックスにはまったくないことです。
また私のほうも、男性に奉仕するたのしみを知りました。それまでも主人にたいして、それなりの奉仕はしていましたが、半ば義務のようなもので、なんのたのしみも感じたことはありませんでした。でも愛し尽くしてくれる彼にたいして、私が奉仕するというのは、まったく違うことでした。
彼に気持ちよくなってもらいたいと思う気持ち、彼が私の口のなかで果てるときに感じるよろこび、私は彼と出会って初めて、愛のあるセックスというものを知ったのかもしれません。
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2011年5月12日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:体験談
生活に張りが…
30代主婦の私は、主人との生活の寂しさを紛らわすためにふらふらと登録した出会いサイトで知り合った男性と、初めて会い、ホテルへ行き、セックスをし、これまで経験したことがなかったほどの快感を味わって、それから、自分の生活が大きく変わったと感じました。
誰にも言えない秘密のたのしみ。それが私の生活に大きな張りを与えてくれました。
いけないことだとはわかっているし、主人にも悪いとは思いますが、彼とのことがなければ、私はもうやっていけない。そんな背徳の女であるということが、逆に私に自分の居場所を与えてもらったような気がしました。
主婦として、妻として、ひたすら主人に尽くす生活も、以前はそれが苦痛にすらなりかけていたのに、何も気にならなくなりました。むしろ主人に悪いという気持ちがあるだけに、その罪滅ぼしという意味を込めて、前よりも積極的にできるようになりました。
そうなると不思議なもので、以前よりも主人が、私を求めてくることが増えました。私が女としての喜びを見つけたことが、自然と伝わることがあるのかもしれません。
主人に求められ、感じたふりをしますが、でももちろん、本当に感じることはありません。私はすでに、彼のものなんです。
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2011年5月12日 | コメントは受け付けていません。 |
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知り合った男性と幸せなひととき
30代主婦の私が出会いサイトで知り合った男性とホテルへ行ったというのは、夫との生活ではどうにも埋めきれなかった寂しさを紛らわすためでした。
その男性は私と、時間をかけてメールのやり取りをし、数ヶ月の後に実際に会い、私はもうそのときには、その男性に尽くされるということが、なくてはならない生活の中心になってしまっていたんです。ホテルへ行っても、私のからだの隅から隅までを口で舐め、可愛がってくれて、彼の舌がやっと私の大事なところへ来たときには、そこはもう、これまでそんなことは一度もなかったくらい、溢れるほど濡れてしまっていました。
それから私は、彼の舌と指でなんども逝かされ、そして彼のものが私の中に入ってきたときには、これまで経験したことがないほどの快感を味わいました。
頭が真っ白になり、一瞬気を失ってしまったほどでした。
最後に彼には、私の口のなかで逝ってもらいました。そんなことをしたのも、じつは初めての経験でした。
自分が終わってしまうとすぐに眠ってしまう主人とはまったく違って、彼はその後も、私をやさしく抱きしめ、ことばをかけ、髪を撫でてくれました。私は背徳感を感じながらも、これまでなかったような幸せに包まれました。
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2011年5月12日 | コメントは受け付けていません。 |
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私に尽くしてくれる出会いサイトで出会った
30代主婦の私ですが、結局なぜ私が出会いサイトにハマったかというと、私にたいして本当に尽くしてくれる男性に出会ったということがきっかけだった気がします。
結婚すると、どうしても妻は夫にたいして尽くすばかりで、自分にたいしてやさしくされるということが減ってしまって、そうすると、お友達と遊んだり、スポーツをしたりしても、どうしても消すことができない寂しさみたいなものが、溜まっていってしまうんですよね。
数ヶ月のメールのやり取りのあと、会って食事をした男性は、ほんとにやさしくて、いつも私のことを中心に考え、尽くしてくれるというひとだったので、食事のあとにホテルへ行くというのも自然の成り行きでした。
ホテルでは私は、今まで味わったことがないような快感を味わいました。
その男性は、緊張する私の気持ちを解きほぐしてくれるように、やさしくキスをしてくれ、気付いたら服を脱がされていた私のからだの隅から隅まで、口で舐めて可愛がってくれました。首筋から胸、そしてだんだん下がっていって、こんどは脚、そして足の指まで。
そしてやっと、私のあそこを舐め始めてくれたときには、もうそこは、溢れるほどに濡れそぼってしまっていました。
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2011年5月12日 | コメントは受け付けていません。 |
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都内で男性と食事をしました。
30代主婦の私ですが、夫と二人の生活の寂しさに耐え切れず、ある日ふらふらと出会いサイトに登録し、しばらくメールをやり取りした男性と会い、都内のレストランで食事をしました。
その男性はほんとに私に気をつかってくれます。夫との生活ではどうしても、夫にたいして私が尽くすばかりで、夫も悪い人ではないんですが、やはりどうしても仕事が忙しいので、私のことは二の次になってしまいます。でもその男性は、私のことをいつも一番に考えてくれるひとでした。
メールのやり取りも、私は気付いたらほんとに楽しくなってしまって、夫には時間もないし話すことがなかった、服を買って嬉しいとか、テレビがおもしろかったとか、ほんとにつまらないことではあるんですが、日常で細々と思うことを、その男性にはぜんぶメールに書いていました。
男性は、もちろん自分のことも書いてきますけど、まあこれがテクニックということかもしれませんが、むしろ私の話をいろいろ引き出してくれるようで、私がなにか書いたら、それにたいしていろいろ質問をしてきてくれたりして、そうすると私も楽しくなってしまうんですよね。
初対面の食事もおなじようにすごく楽しかったので、ホテルに行くのは自然の成り行きでした。
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2011年5月12日 | コメントは受け付けていません。 |
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出会いサイトで知り合った男性とホテルへ行きました
30代主婦である私は、仕事が忙しい夫との生活での寂しさに耐え切れず、ある日出会いサイトに登録しました。そうしたらいいひとがいて、私は出会いサイトは初めてだったし、ただ日常の寂しさを紛らわせたいということだけのつもりだったので、そこで知り合った人と会うなんてことは、まったく考えてもいなかったのですけれど、そのひともべつに無理に会おうとは言ってくることもなく、メールのやり取りだけを3ヶ月ほど続けていました。
そうして気付いたら、そのひととのメールのやり取りが、欠かせない私の日常になってしまっていたんですね。
毎日、今日は何を書いてメールを送ろうか、わくわくしながら考えるようになり、また相手からのメールをドキドキしながら待つようになった。こんな気持になるのは本当に久しぶりで、主人には申し訳ないのですが、そのひととのメールのやり取りが、私の生活の中心になってしまっていたんです。
そうなると、あとは会うというのは、自然の成り行きでした。
都内のレストランで、いっしょにランチをしました。それから誘われるがままにホテルへ。
結婚してからは味わったことがない、いや、もしかしたら結婚する前もなかったかもしれない、まさに背徳の快感を私は知ってしまったのです。
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2011年5月12日 | コメントは受け付けていません。 |
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主婦である私が出会いサイトにハマったのは…
30代主婦の私が出会いサイトに登録したというのは、かならずしも主人が悪いというわけではありません。主人は真面目なひとで、家庭のためにと思ってがんばって働いてくれているのですけれど、仕事で毎晩遅くなるし、休みもあまりないし、そういうなかで私の中にすこしずつ、寂しい気持ちが溜まっていくんですよね。
初めはお友達と遊びにいったり、テニスのサークルに入ってみたりして、その寂しさを解消しようとしたんですけれど、どうしても埋められない、ぽっかりと空いた穴のようなものが、胸の中にあって、それを持て余しているうちに、ある日ふらふらと、インターネットの出会いサイトに登録してしまったんです。
そうするとたくさんのひとがメールをくれて、はじめのうちは誰にも返事をしませんでしたけど、ちょっと気になるいいひとがいて、返事をしてみたら、またすぐに返事が来て、そのまましばらく、数ヶ月間、メールのやり取りだけをしていました。
私は会うなんてこと、はじめは考えてもみなかったし、相手も無理には会おうとは言ってこなかったのですけれど、そうやってメールのやり取りをするということが、気付いたら私にとって、なくてはならない日常になってしまっていたんですね。
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主人がなかなかかまってくれずに出会いサイトに
30代の主婦である私ですが、インターネットの出会いサイトを利用しています。主人は大手の商社マン。子供はいません。会社の先輩で、2年ほど付き合って結婚しました。
生活自体は恵まれていて、都内の高層マンションに住み、お金にも困っていません。服も好きなものが買えるし、おしゃれなカフェやレストランで時間を過ごすことも多いです。
でも寂しいんですよね、やっぱり。
主人は仕事に熱心で、それ自体はもちろん悪いことではないし、仕事してもらわなければ困るんですが、毎日遅くに、ほんとに疲れて帰ってきます。お風呂に入って食事をしたら、そのままバタンキュー。朝も早いですし、休日に出勤になることも多く、またたまの休みには一日寝ていたりします。
私はほんとは、いろいろ話もしたいし、買ってきた服とかを見てもほしいしと思うのですけど、夜遅くに疲れて帰ってくる主人を見ると、何も言い出せずに終わってしまいます。
セックスのほうも、そうやって忙しい中、時間もありませんから、自分の欲求を満たしたらそれでおしまい。私のことをかまってくれることもあまりなく、終わったらそのまま寝てしまいます。
そんな寂しさを埋めるために、出会いサイトを始めてみたんです。
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2011年5月12日 | コメントは受け付けていません。 |
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